「そうだ、ラテン語をやろう!」 2023 1/01 ラテン語入門のエッセイ 2023年1月1日 URLをコピーしました! ベレ出版の noteに4つのエッセイを掲載していただきました。 2023年の幕開けです。今年こそラテン語をやろう、と思っている方の背中を押す文章であればと願います。 第1回 第2回 第3回 第4回 ラテン語入門のエッセイ この記事が気に入ったら フォローしてね! Follow @taroyam Follow Me よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! ユウェナーリスの警告(パンとサーカスと) Tacere qui nescit, nescit loqui. この記事を書いた人 taro ラテン語愛好家。京都大学助手、京都工芸繊維大学助教授を経て、現在学校法人北白川学園理事長。北白川幼稚園園長。私塾「山の学校」代表。FF8その他ラテン語の訳詩、西洋古典文学の翻訳。キケロー「神々の本性について」、プラウトゥス「カシナ」、テレンティウス「兄弟」、ネポス「英雄伝」等。単著に「ローマ人の名言88」(牧野出版)、「しっかり学ぶ初級ラテン語」、「ラテン語を読む─キケロー「スキーピオーの夢」」(ベレ出版)、「お山の幼稚園で育つ」(世界思想社)。 関連記事 ASICSという社名の由来 2018年11月5日 De te fabula. 自分の話と受け止めよ 2013年6月9日 哲学とは精神を耕すこと:キケロー 2011年6月4日 Hodie mihi, cras tibi. 今日は私に明日はあなたに 2012年1月7日 Aurea mediocritas. 黄金の中庸 2021年7月15日 偉大という言葉 2018年10月30日 ラテン語の月 2012年7月25日 Serit arbores, quae alteri saeclo prosint. 木を植える:キケロー 2023年4月29日 コメント コメントする コメントをキャンセルコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ
コメント