怒り

ラテン語格言 第5部の例文

Animum rege, qui nisi paret, imperat.

2020/9/22    , ,

「アニムム・レゲ・クィー・ニシ・パーレト・インペラト」と読みます。 animum は「心」を意味する第2変化名詞 animus,-ī m. の単数・対格で、rege の目的語です。 rege は「支配 ...

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ラテン語格言 第4部の例文

Amantium irae amoris integratio.

「アマンティウム・イーラエ・アモーリス・インテグラーティオー」と読みます。 amantium は「愛する」を意味する第1変化動詞 amō,-āre の現在分詞、複数・属格です。現在分詞の名詞的用法で、 ...

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ラテン語格言 第2部の例文

Tantaene animis caelestibus irae?

「タンタエネ・アニミース・カエレスティブス・イーラエ」と読みます。 tantaeneはtantae+neと分解できます。 tantaeは「これほど大きな」を意味する第1・第2変化形容詞 tantus, ...

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ラテン語格言

Ira initium insaniae est.

2014/12/29    ,

「イーラ・イニティウム・インサーニアエ・エスト」と読みます。 iraは「怒り」を意味する第1変化名詞、単数・主格です。 initiumは「始まり」を意味する第2変化名詞、単数・主格です。 insani ...

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ラテン語格言

Ira odium generat.

2014/12/28    

「イーラ・オディウム・ゲネラト」と読みます。 iraは「怒り」を意味する第1変化女性名詞、単数・主格です。 odiumは「憎しみ」を意味する第2変化中性名詞、単数・対格です。 generatは「生む」 ...

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ラテン語格言

Gravis ira regum est semper.

2013/2/24    , ,

「グラウィス・イーラ・レーグム・エスト・センペル」と読みます。 gravis は「重い」を意味する第三変化形容詞、単数・主格です。 ira は「怒り」を意味する第一変化名詞、単数・主格です。この文の主 ...

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ラテン語格言

Sermo mollis frangit iram.

2012/1/13    , ,

「セルモー・モッリス・フランギト・イーラム」と読みます。 sermo は「言葉」を意味する第三変化名詞、単数主格です。 mollis は「柔らかい」を意味する第三変化形容詞、男性・単数・主格です。se ...

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西洋古典

穏やかな言葉は怒りを打ち砕く(柔よく剛を制する)

Sermo mollis frangit iram. 穏やかな言葉は怒りを打ち砕く。 sermo は「言葉、発話」を意味する名詞で、英語の sermon の語源です。英語では「教会の説教」という意味で ...

ラテン語格言

Ludus genuit iram.

2020/9/20    ,

「ルードゥス・ゲヌイト・イーラム」と読みます。 lūdus は「遊び、冗談」を意味する第2変化名詞lūdus,-ī m.の単数・主格です。lūdus は幅広い意味を持ち、「学校」を意味する場合もありま ...

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ラテン語格言

Ira furor brevis est.

「イーラ・フロル・ブレウィス・エスト」と読みます。 ira は「怒り」を意味する第一変化名詞・単数・主格で、この文の主語です。 furor は「狂気」を意味する第三変化・男性名詞・単数・主格で、この文 ...

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