キケロー

ラテン語格言 第6部の例文

O tempora! O mores!

2020/9/28    , ,

「オー・テンポラ・オー・モーレース」と読みます。 Ō は英語の Oh と同じく感嘆、詠嘆を表す間投詞です。 tempora は「時」を意味する第3変化名詞 tempus,-poris n. の複数・対 ...

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ラテン語格言 第2部の例文

Est res publica res populi.

2018/10/30    

「エスト・レース・プーブリカ・レース・ポプリー」と読みます。 estは不規則動詞sum,esse(である)の直説法・現在、3人称単数です。 resは「もの、こと」を意味する第5変化名詞res,reī ...

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ラテン語入門

直説法・能動態・過去完了の例文

過去完了は、完了幹にsumの未完了過去を加えて作ります。 Themistocles omnium civium perceperat nomina. 「テミストクレース・オムニウム・キーウィウム・ペル ...

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ラテン語格言 第5部の例文

Est enim amicus qui est tamquam alter idem.

2018/10/20    ,

「エスト・エニム・アミークス・クィー・エスト・タムクァム・アルテル・イーデム」と読みます。 amīcus は「友」を意味する第2変化名詞amīcus,-ī m.の単数・主格で、この文の主語です。 補語 ...

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ラテン語格言 第2部の例文

Errare malo cum Platone.

2018/10/18    

「エッラーレ・マーロー・クム・プラトーネ」と読みます。 errāre は「間違う」を意味する第1変化動詞errō,-āre の不定法・能動態・現在です。 mālōは「<不定法>をむしろ望む」を意味する ...

ラテン語格言 第1部の例文

Vivere est cogitare.

2018/10/15    

「ウィーウェレ・エスト・コーギターレ」と読みます。 vīvereは「生きる」を意味する第3変化動詞vīvō,-ere の不定法・能動態・現在で、「生きること」と訳せます。 estは「~である」を意味す ...

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ラテン語格言 第1部の例文

Epistula enim non erubescit.

2018/10/13    , ,

「エピストゥラ・エニム・ノーン・エールベースキット」と読みます。 Epistula は「手紙」を意味する第1変化名詞epistula,-ae f.の単数・主格です。文の主語です。 enim は接続詞で ...

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ラテン語格言 第1部の例文

Cultura animi philosophia est.

2018/10/12    , ,

「クルトゥーラ・アニミー・ピロソピア・エスト」と読みます。 cultūraは「耕作、耕すこと」を意味する第1変化名詞cultūra,-ae f.の単数・主格です。この文の主語とみなします。 animī ...

ラテン語格言 第5部の例文

Corpora exercitationum defatigatione ingravescunt, animi autem exercendo levantur.

2018/10/12    ,

「コルポラ・エクセルキターティオーヌム・デーファティーガーティオーネ・イングラウェスクント・アニミー・アウテム・エクセルケンドー・レウァントゥル」と読みます。 corpora は「肉体」を意味する第3 ...

ラテン語格言 第1部の例文

Cum tacent, clamant.

「クム・タケント・クラーマント」と読みます。 cum は英語の when や as と同様、時を表す従属文を導きます。 tacent は「黙る」という意味の第2変化動詞 taceō,-ēre の直説法 ...

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