技術

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ラテン語格言 第3部の例文

Et lacrimae prosunt.

2018/10/24    , , ,

「エト・ラクリマエ・プロースント」と読みます。 et は英語の also の意味を持ちます。ここでは 「lacrimae もまた」と訳せます。 lacrimae は「涙」を意味する第1変化名詞 lac ...

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ラテン語格言 第3部の例文

Ebrietas ut vera nocet, sic ficta juvabit.

「エーブリエタース・ウト・ウェーラ・ノケト・シーク・フィクタ・ユウァービト」と読みます。 ēbrietās は「酩酊」を意味する第3変化名詞ēbrietās,-ātis f.の単数・主格です。 ut ...

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ラテン語格言 第4部の例文

Cede repugnanti.

「ケーデ・レプグナンティー」と読みます。 cēde は「<与格>に譲る」を意味する第3変化動詞 cēdō,-ere の命令法・能動態・現在、2人称単数です。 repugnantī は「反対する、抵抗す ...

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ラテン語格言 第5部の例文

Auro conciliatur amor.

「アウロー・コンキリアートゥル・アモル」と読みます。 aurō は「黄金」を意味する第2変化名詞、aurum,-ī n. の単数・奪格(「手段の奪格」)。「黄金によって」と訳せます。 conciliā ...

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ラテン語格言 第2部の例文

Ars est celare artem.

「アルス・エスト・ケラーレ・アルテム」と読みます。 ars は「技術、技」を意味する第3変化名詞ars,artis f.の単数・主格です。 celāre は「隠す」を意味する第1変化動詞 celō,- ...

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ラテン語格言 第4部の例文

Amor odit inertes.

「アモル・オーディト・イネルテース」と読みます。 amor は「愛、恋」を意味する第3変化名詞amor,-ōris m.の単数・主格です。 ōdit は「憎む」を意味する不完全動詞(現在形がない) ō ...

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ラテン語格言 第2部の例文

Ars longa vita brevis.

「アルス・ロンガ・ウィータ・ブレウィス」と読みます。 ars はars,artis f.(技術)の単数・主格で、文の主語です。英語で art ですが、ラテン語のarsは「人間の技」、「技術」という意味 ...

英語とラテン語

芸術と技術

2020/9/21    , , , ,

芸術と技術 「芸術」という言葉は、art (アート)の訳語として明治時代に生まれたが、カタカナの「アート」とともに今ではすっかり日本語の中にとけ込んでいる 。 「芸術」に関する英語の格言に、Art i ...

ラテン語格言

Omnis ars naturae imitatio est.

2014/1/28    , ,

「オムニス・アルス・ナートゥーラエ・イミターティオー・エスト」と読みます。 omnisは「すべての」を意味する第3変化形容詞、女性・単数・主格でarsを修飾します。 arsは「技術、芸術」を意味する第 ...

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ラテン語格言

Mater artium necessitas.

2012/9/2    , ,

「マーテル・アルティウム・ネケッシタース」と読みます。 materは「母」を意味する第三変化女性名詞、単数主格です。 artium は「技、技術」を意味する第三変化女性名詞、複数属格です。 neces ...

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