不定法

ラテン語格言

Non est consuetudo populi Romani, ullam accipere ab hoste armato condicionem.

「ノーン・エスト・コンスエートゥードー・ポプリー・ローマーニー・ウッラム・アッキペレ・アブ・ホステ・アルマートー・コンディキオーネム」と読みます。 consuētūdō は「習慣、慣習」を意味する第3 ...

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ラテン語格言

Alcinoo poma dare.

2020/11/2    

「アルキーノー・ポーマ・ダレ」と読みます。 Alcinoō はAlcinous,-ī m.(アルキノウス)の単数・与格です。 pōma はpōmum,-ī n.(果実)の複数・対格です。 dare は ...

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ラテン語格言

Felix qui potuit rerum cognoscere causas.

「フェーリクス・クゥィー・ポトゥイット・レールム・コグノスケレ・カウサース」と読みます。 Fēlixは第3変化形容詞fēlix,-īcis(幸福な)の男性・単数・主格です。文の補語です。動詞est(s ...

ラテン語格言

Videre est credere.

「ウィデーレ・エスト・クレーデレ」と読みます。 vidēre は「見る」を意味する第2変化動詞 videō,-ēre の不定法・能動態・現在です。 estは不規則動詞sum,esse(である)の直説法 ...

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ラテン語格言

Esse quam videri bonus malebat

「エッセ・クァム・ウィデーリー・ボヌス・マーレーバト」と読みます。 esse は 不規則動詞sum,esse の不定法・現在です。 quam は比較に用いられる副詞で「~よりも」と訳せます。 vidē ...

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ラテン語格言

Errare humanum est.

2020/10/2    

「エッラーレ・フーマーヌム・エスト」と読みます。 errāre は「間違う」を意味する第1変化動詞errō,-āre の不定法・能動態・現在で、この文の主語になっています。不定法は中性・単数の名詞扱い ...

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ラテン語格言

Difficile est tristi fingere mente jocum.

2018/10/14    

「ディッフィキレ・エスト・トリスティー・フィンゲレ・メンテ・ヨクム」と発音します。 difficile は「困難な」を意味する第3変化形容詞 difficilis,-e の中性・単数・主格で、この文の ...

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ラテン語格言

Difficile est modum tenere in omnibus.

「ディッフィケレ・エスト・モドゥム・テネーレ・イン・オムニブス」と読みます。 difficile は「困難な」を意味する第3変化形容詞 difficilis,-e の中性・単数・主格です。文の補語です ...

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ラテン語格言

Beatius est magis dare quam accipere.

2018/10/10    ,

「ベアーティウス・エスト・マギス・ダレ・クァム・アッキペレ」と発音します。 Beātius は「幸福な」という意味の第1・第2変化形容詞の比較級の形で、中性・単数・主格です。この文の補語です。 est ...

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ラテン語格言

Accipere quam facere injuriam praestat.

2018/10/6    , ,

「アッキペレ・クァム・ファケレ・インユーリアム・プラエスタト」と読みます。 accipere は「受け取る」を意味する第3変化動詞 accipiō,-ere の不定法・能動態・現在です。 quam は ...

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