キケロー– tag –
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Errare malo cum Platone.
語彙と文法 「エッラーレ・マーロー・クム・プラトーネ」と読みます。errāre は「間違う」を意味する第1変化動詞errō,-āre の不定法・能動態・現在です。mālōは「<不定法>をむしろ望む」を意味する不規則動詞mālō,malle の直説法・能動態・現在、1人称... -
Domina omnium et regina ratio est.
「ドミナ・オムニウム・エト・レーギーナ・ラティオー・エスト」と発音します。domina は「女主人」を意味する第1変化名詞domina,-ae f.の単数主格で、この文の補語になっています。omnium は「すべての」を意味する omnis,-e という第3変化形容詞の中性・... -
Vivere est cogitare.
「ウィーウェレ・エスト・コーギターレ」と読みます。vīvereは「生きる」を意味する第3変化動詞vīvō,-ere の不定法・能動態・現在で、「生きることは」と訳せます。不定法は中性の単数名詞として文の主語や補語になることができます。estは「~である」を... -
Epistula enim non erubescit.
「エピストゥラ・エニム・ノーン・エールベースキット」と読みます。 Epistula は「手紙」を意味する第1変化名詞epistula,-ae f.の単数・主格です。文の主語です。 enim は接続詞で、この文では「なぜならば」と訳せます。 ērubēscit は、「赤面する」とい... -
Cultura animi philosophia est.
Cicero 語彙と文法 「クルトゥーラ・アニミー・ピロソピア・エスト」と読みます。cultūraは「耕作、耕すこと」を意味する第1変化名詞cultūra,-ae f.の単数・主格です。この文の主語とみなします。animī は「精神」を意味する第2変化名詞 animus,-ī m. の単... -
Consuetudo quasi altera natura.
語彙と文法 「コンスエトゥードー・クゥァシ・アルテラ・ナートゥーラ」と読みます。consuetūdōは「習慣」を意味する第3変化名詞 consuetūdō,-dinis f.の単数・主格です。quasīは「いわば」を意味する副詞です。alteraは「第2の」を意味する代名詞的形容詞... -
Corpora exercitationum defatigatione ingravescunt, animi autem exercendo levantur.
「コルポラ・エクセルキターティオーヌム・デーファティーガーティオーネ・イングラウェスクント・アニミー・アウテム・エクセルケンドー・レウァントゥル」と読みます。 corpora は「肉体」を意味する第3変化名詞corpus,-poris n.の複数・主格です。 exer... -
Cum tacent, clamant.
語彙と文法 「クム・タケント・クラーマント」と読みます。cum は英語の when や as と同様、時を表す従属文を導きます。tacent は「黙る」という意味の第2変化動詞 taceō,-ēre の直説法・能動態・現在、3人称複数です。主語は書かれていません。動詞の形... -
Conscientia bene actae vitae jucundissima est.
「コンスキエンティア・ベネ・アクタエ・ウィータエ・ユークンディッシマ・エスト」と発音します。conscientia は「意識」を意味する第1変化名詞conscientia,-ae f.の単数・主格で、この文の主語です。bene は bonus (よい)の副詞で「よく」を意味します...